ホームページへ




【掲載目次】
第1章 海上交易圏の模索―文明発祥の地―
1・1・1 エジプト―外国人商人に依存―
1・1・2 オリエント―遠隔地交易人の登場―
1・1・3 インダス―海上交易圏の登場―
第2章 海上交易圏への架橋―東地中海の世界―
1・2・1 ビブロス、ウガリット―古代文明の十字路―
1・2・2 キプロス、クレタ―地中海世界への橋脚―
第3章 海上交易圏の形成―フェニキア、ギリシア、ローマ―
1・3・1 フェニキア―海上交易国の誕生―
1・3・2 ギリシア―エーゲ海限りの海上帝国―
1・3・3 カルタゴ、アレクサンドリア―地中海の棲み分け―
1・3・4 ローマ―単一支配の海上交易圏―
結章 古代海上交易論
1・4・1 古代の海上交易の形態
1・4・2 古代の船の発達―技術史的意味―
1・4・3 古代の航海、航海術、そして船員

総目次へ
inserted by FC2 system